「ここまで出していいんですか?」と話題の「オンライン資料室」とは?

今日はメンバーさんだけがアクセスできる「オンライン資料室」についてです。

「資料室」には、公式教材、過去の勉強会の発表資料と解説、過去に配信したコンテンツのアーカイブなどが、格納されています。

公式教材

まず、コミュニティに入ったら、4つの公式教材に目を通していただいています。

公式教材は次のとおりです。


1)「プロダクト構築フロー」

スケールに耐えられる強固なプロダクトを生み出す全手順を詰め込みました。

2)「LP設計・導線設計の全手順」

売れるLPをの作り方を原理原則レベルで解説しています。

3)「【改訂版】メディア構築/運営フロー」

メディアの力を拡声器のように使い、事業をスケールに導く方法をまとめました。

4)「【改訂版】オーディエンス・ファーストモデル」

顧客リストを複利のように運用し、LTVを最大化する最新スキームを解説しています。

これらはすべて、事業づくりには欠かせない、基本の型ばかりです。

基本型を抑えるだけでも、数億円規模の事業をつくることは難しくありません。

「1つの教材だけでも数十万の価値があった」というお声も多数いただいています。

コミュニティで配信するコンテンツは、全てこの公式教材の内容が元になっており、コミュニティ内の共通概念・共通言語になっていますので、必ず目を通してくださいね^^

面談・面接音声

中でも、「ここまで出していいんですか?」と、特に反響をいただくのが、社員面接やFC面接の音声です。

Dearsが、169店舗以上に大きくなった今でも、離職率3%という驚異的な定着率を誇る理由は、面接にあります(直営店では、2015年の立ち上げ以降、離職は0です)。

1時間程度の面接をしたら、社員に会うこともほとんどありません。

実際に、3年以上、顔を合わせていない社員もたくさんいます。

それでも、社員からは「北原さんのおかげで家族と旅行に行けるようになりました」「Dearsで働けて嬉しいです」「働きやすい環境をつくってくださりありがとうございます」という感謝のメッセージが直接届くんです。

採用も事業づくりと同じで「設定」「設計」そして「マッチング」が全て。

ここがズレなければ離職が起こることはほとんどありません。

生の音声から、僕が、何を確認し、何をどう伝え、どのような判断軸で採用を決めているのか、掴んでいただけたらと思います。

事業実演

資料室には、僕がゼロから数億円規模の事業を構築していく過程を、隠すことなくアーカイブで残しています。

「これでうまくいきました」という成果報告は至る所で公開されていますが、あらゆる課題をひとつひとつ乗り越えながら事業をつくる過程に、リアルタイムで触れられるのは「北原の精神と時の部屋」だけだと思います。



このように、「資料室」では僕の動きを全て公開しています。

ぜひ、僕が当たり前のように勝ち続けていく様子を目の当たりにしてください。

そのほか

ほかにも、事業づくりには欠かせない、プロダクト構築・マーケティング・経営を網羅するコンテンツをご用意しています。

過去の事業相談会の音声や、LP・ホームページの添削事例、打ち合わせや会食の音声など、ですね。



YouTubeでは語れないような、リアルなビジネスの話をしています。

とにかく、事業づくりの裏側が全て見られるのが「資料室」だと思ってください。

全てを理解する必要はありません

ここまでを読んだだけでも「ついて行けるのだろうか」と不安になられたかもしれません。

また、すでに参加してくださっている方の中には、コンテンツの量に圧倒されている人もいるでしょう。

ですが、ご安心ください。

今は、理解できなくても何も問題はありません。

また、公式教材以外は、必要なときに必要なものを閲覧してください。

僕が約15年間かけて実践してきたことをまとめたものです。

すぐに理解出来なくて当然ですからね^^

ただ、理解できなかったとしても、僕の思考に触れ続けることだけはやめないで欲しいんです。

先日のLINEでもお伝えしたように、スキル・ノウハウをどれだけ身につけたところで、それを使えなければ何も意味がありません。

ビジネスを自在に操るために必要なのは「視座」です。

「視座」を高めるために必要なのは、高い視座からの「思考」に触れ続けることです。

コミュニティでは、毎日、僕の高い視座からの思考に触れることができます。

はじめは分からなくても、次第に「当たり前」の基準値が引き上がり、気づいた頃には、ご自身で事業を押し進めることができるようになっているはずです。

1年後のあなたが見ている景色は、今とはまるっきり変わっていることでしょう。

ぜひ、そのような考え方で、コミュニティを活用してください。

最後に

「北原の精神と時の部屋」に参加をご希望の方は、「北原の精神と時の部屋」カスタマーサポートLINEまで【参加希望】とメッセージください。

事務局より、決済フォームをお送りいたします。

本日も読んでくださり、ありがとうございました。

明日も配信しますね^^

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